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公開日:2019年12月16日

株式会社Macbee Planet
テクノロジー企業成長率ランキング
「デロイト 2019年 アジア太平洋地域テクノロジー
Fast 500」 で148位を受賞
-551.12%の収益(売上高)成長を記録 -

株式会社Macbee Planet(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:小嶋雄介、以下Macbee Planet)は、デロイト トウシュ トーマツ リミテッド(以下、DTTL)が発表したテクノロジー・メディア・通信(以下、TMT)業界の収益(売上高)に基づく成長率のランキング、 「デロイト 2019年 アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500」において、過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率551.12%を記録し、500位中148位を受賞いたしました。(http://www.deloitte.com/jp/fast500/2019

アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500は、DTTLが世界3地域(北米・欧州・アジア太平洋地域)で実施するプログラムで、アジア太平洋地域は今年18回目を迎えます。オーストラリア、中国、香港、インド、韓国、ニュージーランド、シンガポール、台湾、そして日本からの、上場・未上場企業を問わず、TMT業界に含まれる企業からの応募をもとに、過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率の上位500社がランキングされ、企業の成長性や成功を知る上でのTMT業界におけるベンチマークの役割を果たしています。プログラムの詳細は、http://www.deloitte.com/jp/fast50をご覧ください。

【受賞要因】
当社の収益(売上高)成長率551.12%を達成した要因として、以下の点が挙げられます。

  • ■社会のトレンドやニーズを踏まえ、マーケティングに実用的に機能するツールの開発やアップデートに努めてきたこと
  • ■独自開発のテクノロジーツールを駆使したデータマーケティングを行うことにより、課題の核心に迫ったプロモーション設計をご提供する業種を拡大させてきたこと
  • ■マーケティングを行う上で欲しいと感じた機能を現場の声としてエンジニアが機能開発に取り入れたり、テクノロジートレンドと社会のトレンドを融合した機能リリースによって開発がマーケティングをリードしたり、テクノロジー領域とマーケティング領域が横断的に混じり合うスタイルによって双方の領域を互いに高め合ってきたこと

この度、アジア太平洋地域9カ国において500社中148位という順位を頂きましたこと、大変光栄に思っております。
当社は今後もテクノロジー研究・開発により、“想像を超える感動”に満ちた“未来”を創造する『アジアNo.1のテクノロジーマーケティング企業』を目指して一層努力し、邁進してまいります。

以上

【テクノロジー Fast 500について】
Fast 500は、国際会計事務所組織 デロイト トウシュ トーマツ リミテッドが、TMT業界の急成長企業を、世界3極(アジア太平洋地域、北米地域、EMEA地域)の地域レベルで顕彰するプログラムです。北米地域では1997年から、EMEA地域、アジア太平洋地域では2002年より実施しており、日本は初年度から参加しています。ランキング基準は、過去3決算期(北米地域、EMEA地域は直近4決算期)の収益(売上高)に基づく成長率としています。

【日本テクノロジー Fast 50について】
日本テクノロジー Fast 50は、国際会計事務所組織 デロイト トウシュ トーマツ リミテッドのランキングプログラムの日本版であり、TMT業界の企業を過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率で順位付けします。指標を収益成長率としていることにより、企業規模によらない成長性を表わすランキングとなっており、上場・未上場企業に関わらず応募が可能です。対象となる事業領域は、ハードウエア、ソフトウエア、通信、メディア、ライフサイエンス、クリーンテックです。
日本では2003年から国内のランキングとなるFast 50プログラムを開始し、この応募企業は自動的に「アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500」にエントリーされます。

*本プログラムで開示されている情報について
Fast 50は、集計に当たり正確を期しておりますが、企業からの回答をそのまま集計し反映したものであり、デロイト トーマツ グループやデロイト トウシュ トーマツ リミテッドは、明示または黙示を問わず、これらの情報の正確性などについて何らかの意見を表明したりまたは内容を保証したりするものではありません。なお、Fast 50およびFast 500プログラムの詳細については、http://www.deloitte.com/jp/fast50よりご覧いただけます。